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お知らせ

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2010年 2月 9日(火)19時26分8秒
返信・引用
  >nickさん、荒尾さん
4月に迫ってきました御柱ですが、本日朝調べてみましたら、いつものビジネス
ホテルはおろか上諏訪地区駅周辺のホテルは満杯でありました。
ということで第二の手段として岡谷ホテルをみましたが一杯だったため、
一応まだ空きがありました駅から30秒の「岡谷セントラルホテル」を先ほど
予約いたしました。 駅から遠いと大変ですのでご予約はお早めに。

前回も岡谷泊まりで茅野まで電車で行きましたが、駅から近ければそんなには
大変ではないです。

ちなみに御柱は4月2日(金曜)、3日(土曜)、4日(日曜)とありますが
2日は場所まで行くのに大変なので、会社を終わって夜中に岡谷入りし、
翌日3日土曜日に「木落し」、4日日曜日「川越」を中心に写真を撮りたいと
思っています。宿泊は従って2日から5日月曜日に誕生有給で名古屋まで戻り
というスケジュールとなります。

一応ご連絡まで。

木落し
4月3日 本宮一之御柱 10:00 4月4日 本宮三之御柱 10:00
    前宮一之御柱 11:00     前宮三之御柱 11:00
    本宮二之御柱 12:00     本宮四之御柱 12:00
    前宮二之御柱 13:00     前宮四之御柱 13:00
川越し
4月3日 本宮一之御柱 14:00 4月4日 本宮三之御柱 13:00
    前宮一之御柱 15:00     前宮三之御柱 14:00
    本宮二之御柱 16:00     本宮四之御柱 15:00
    前宮二之御柱 16:50     前宮四之御柱 16:00
 

Re: 鼠 と 大黒天

 投稿者:村崎樹里  投稿日:2010年 2月 9日(火)16時09分55秒
返信・引用
  > No.7910[元記事へ]

荒尾和史さんへのお返事です。

>  「七福神」の話と鼠とくれば
>
> >その竹細工をおらが村に持ち込んだのは誰だ誰だ誰だ
> >白い翼のガッ・・・
> >いやあれはデビ・
>  いや 七レンジャー(あるいは チームレインボー) の ひとつ
>  黒色の 大黒天「鼠はその使い」

#ずぇったいココに荒尾さんが反応してくれると思ってた:p

大黒さんは鯛をかかえて海からやって来た
伊勢志摩の海岸にはあっちこっちに観音さんが流れ着いている・・・

なりて伊雑に宮移し 此処に居ませば  ・・・ 餅飯賜えば 民唱う ・・・



伊射波の役人さんが都からやって来て稲作のやり方教えてくれたんさ
ほやでお礼に鮑持って行くんさ

あ、これムラサキワールドよ。

http://picasaweb.google.co.jp/myon.yanenka/QURFSE?feat=directlink

 

七レンジャー

 投稿者:荒尾和史  投稿日:2010年 2月 9日(火)10時15分16秒
返信・引用 編集済
   nickさま

以下は再引用
>>いや 七レンジャー(あるいは チームレインボー) の ひとつ
 中国の 七レンジャーさん(七+二 制覇を目指す冒険家集団だとか)
 精霊信仰の強い地域で孤立してしまっていたようですが脱出できてよかった。

>無視されると可愛そうなので、、
 これ(米の歴史 :「籠め」「込め」)は ラムネット水田部会のスタッフとしての
 勉強中みたいな状況です。
「人の賢不肖は譬えば鼠のごとく、自ら処るところにあるのみ」
 を 思い出しました。

http://www.china-news.co.jp/society/2010/02/soc10020403.htm

 

Re: 鼠 と 大黒天

 投稿者:nick  投稿日:2010年 2月 9日(火)06時13分42秒
返信・引用
  > No.7910[元記事へ]

荒尾和史さんへのお返事です。


>  神殿に 鼠返しがないのは そのお礼なのだろうか..(このさい 計略使いのスサノヲの謎 は 脇道なので無視)

無視されると可愛そうなので、、、
当地には、「日神」「月神」が祭祀してある神社が数箇所あります。
とみたさんの御好きな「すわ〜、、古代の隼人の神」かと、、、

神楽では、もちろん「アマテラス」と「スサノオ」ですね
近在の神社では「神舞」が奉納されていた文献が多々出ますが
詳細な記録が残っていない。。。明治の廃仏毀釈で気泡に。。残念なことです。

http://hayato.com/

 

仏教の源流の今

 投稿者:荒尾和史  投稿日:2010年 2月 8日(月)16時18分29秒
返信・引用 編集済
   1年半前 の ニュースのタイトル
「インドのビハール州、住民にネズミを食べるよう呼び掛け」

仏教の生まれた地
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%B7%9E

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-33330820080819

 

浅草寺境内 to be or not to be

 投稿者:荒尾和史  投稿日:2010年 2月 8日(月)15時49分35秒
返信・引用 編集済
   仕事の帰りに 12時ぐらいに 浅草を通過したので
 浅草で 食事
 浅草寺の人通りは凄いのだが 外国人が中心のため 遊園地 通りは閑散
 平日なのでしょうがないか..

 なお浅草寺本殿は 大改修中

 気になった点は 参道の途中に目立つように「立入禁止」
 にされていた店があったこと。
 地元 動坂下にも 今でも ビル丸ごと 「立入禁止」になっている個所があるんですが
 質問すれば 何があったか 教えてくれるだろうけど、そこまでは 踏みこんでは 聞かず。

久米平内堂
 前略
 「踏み付け」 が 「文付け」に転じ 願い事をお堂に収めると願いがかなうとされ..とくに縁結びの線で人気を呼んだ..
 以上 こういう趣旨
 後略

http://kankyojoho.pref.aichi.jp/DownLoad/DownLoad/hakusyo/h21/h21.html

 

鼠 と 大黒天

 投稿者:荒尾和史  投稿日:2010年 2月 8日(月)15時37分54秒
返信・引用
   「七福神」の話と鼠とくれば

>その竹細工をおらが村に持ち込んだのは誰だ誰だ誰だ
>白い翼のガッ・・・
>いやあれはデビ・
 いや 七レンジャー(あるいは チームレインボー) の ひとつ
 黒色の 大黒天「鼠はその使い」

日本神話 冒頭には
「大国主がスサノオの計略によって焼き殺されそうになった時に鼠が助けた」
とあるそうです。

 神殿に 鼠返しがないのは そのお礼なのだろうか..(このさい 計略使いのスサノヲの謎 は 脇道なので無視)

 仏教の伝来により財宝を作る能力は劇的に増え..
 それは 財宝を守る仕事の役割に広がり 武士の台頭を助長
 明治前.. 夜を明るくすごしたい欲求は 火事を増やす元に

http://kankyojoho.pref.aichi.jp/DownLoad/DownLoad/hakusyo/h21/h21.html

 

Re: 中国の毒入りリンゴ騒動

 投稿者:村崎樹里  投稿日:2010年 2月 8日(月)14時51分26秒
返信・引用
  > No.7903[元記事へ]

NICKさんへのお返事です。

> 竹と鼠の多量発生の因果関係は
> 当地・隼人の竹だけに限らず
> 南方から本州まで、、広域に。。

古代の話はちんぷーなので竹繋がりで脱線。

小学校に上がるか上がらないかの私が探検隊を組織して潜入していたのが隣村の竹林
と言っても5,6歳の子供が遊び場にするくらいだから原生林ではなくて
果樹園のように地主さんがちゃんと管理していた竹園(なんてな言葉があるのかな)
あの竹園はタケノコ獲るためのものなのか、それとも竹細工のための竹だったのか?
未だに知らないが、それとは別に記憶にあるのが青々とした若竹で編んだ籠が近隣の農家の庭先であらゆる用途に活躍していた。。。

竹細工を取り入れていたのだとすれば、
その竹細工をおらが村に持ち込んだのは誰だ誰だ誰だ
白い翼のガッ・・・
いやあれはデビ・・

http://picasaweb.google.co.jp/myon.yanenka/QURFSE?feat=directlink

 

滅びの笛

 投稿者:荒尾和史  投稿日:2010年 2月 8日(月)09時34分41秒
返信・引用 編集済
   これですか..
 竹の花で 鼠大量発生 というはなしに 違和感があって..
 調べてみました。
 徳間書房..

http://www1.odn.ne.jp/fuubantei-niwasi/saijiki43.html
泥食い..(鼠やモグラもさける)彼岸花

そして 宇和島あたりの鼠騒動 (環境問題を扱うので要勉強)

タイトルは ハーメルンと縁がありそうな感じだし

んー

http://www.bekkoame.ne.jp/~agatha/JHOROBIN.html

 

Re: 道すがらに 考古物保管所ができました

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2010年 2月 8日(月)06時49分49秒
返信・引用
  > No.7896[元記事へ]

荒尾和史さんへのお返事です。

時々行っているところは正確には「博物館 明治村」といいます。
内部は市電・SL・バスが運行しており結構広い敷地を持っております。
とはいえ土曜辺りだと凄く人が少なくて特に雪混じりの一昨日などは、ほとんど
居ない状態です。 聖ザビエル天主堂に住民登録しておりますので無料で何回でも
入ることが出来て、中で音楽聴きながらぼぉーとするのも、なかなか贅沢な時間の
使い方だと自負しております。
 

Re: 津波注意報解除

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2010年 2月 8日(月)06時40分41秒
返信・引用
  > No.7902[元記事へ]

荒尾和史さんへのお返事です。

橋昇
> 「黄金伝説」
>  産業考古学ツアーへの誘い
>
> 章立て を追うと..
>  第12章は名古屋中村篇..
多分これよく行くネパールカレー屋の近くのことだと思います。
極最近では近隣の総合病院が軒並み改築して綺麗になりましたが一角だけ
古い町並みが残っている地域があります。
 

Re: 書籍「5000年前の男」

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2010年 2月 8日(月)05時46分57秒
返信・引用
  > No.7901[元記事へ]

吉祥姫さんへのお返事です。

> 闇の日本史@竹内さんへのお返事です。
>
> 35〜40歳ほど
> 身長160センチ
> 体重50キロ前後
> ==============================
> また、アイスマンは、左半身を下にして横たわっていたが、これは岩のようなものを枕にして寝ていたのではないかと考えられた。

私も実物ではありませんが見たことがあります。
っていうのも昔名古屋で万博があった時に、なぜかアイスマンのシンポジウムや
展示があって行って見てきました。
 

「鼠の狙う米」と 竹

 投稿者:荒尾和史  投稿日:2010年 2月 7日(日)21時33分52秒
返信・引用 編集済
   共通点は イネ科
 「わるいこは イネーカ」 それは なまはげ..

>竹と鼠の多量発生の因果関係は
>当地・隼人の竹だけに限らず
>南方から本州まで、、広域に。。

 神明造 は高床式の流れを持つが 鼠返しはなし..
 して 鼠小僧の狙ったのは 食べ物ではなく お宝..

 鼠小僧の話は 殺すまでもないというスタンスが 私、
 見せしめにさらすべし は当時の江戸幕府
「大山鳴動 鼠一匹」

>黄色信号が灯っているのですが
>今の御政権は。。。
>己の火を消すのに躍起で、、、
>巷には目が向かない。。

 宗教法人への課税に抵抗する方がやはり多いようですね..
 また、課税を避けたいなら 政教分離の徹底が必要なんですが
 のらりくらりの模様 んー
(鼠小僧は下々にお金をまわしてたというはなしがありますが..
「遊興に使った=下々にお金を」 という説は否定したい方も多いようです。 )

http://www.okomehp.net/history/history003

 

Re: 中国の毒入りリンゴ騒動

 投稿者:NICK  投稿日:2010年 2月 7日(日)18時12分52秒
返信・引用
  > No.7897[元記事へ]

荒尾和史さんへのお返事です。

>  鼠に悩む..については
>  弥生の時代から 高床式倉庫は存在し
>  その由来が鼠対策と習った記憶がありますが

竹と鼠の多量発生の因果関係は
当地・隼人の竹だけに限らず
南方から本州まで、、広域に。。

大体竹の寿命は40年から100年と
云われているそうです。
南方ほど成長が早いようです。
記紀にも「竹の花が咲いた」なんて記述があります。

この時は多量の実を付け落下して
鼠類の餌となるそうです。
だから満腹になった鼠さんが多量に発生して
農作物に多大な被害を及ぼす。。
そして疫病が蔓延することになる。

今の状態で温暖化が加速すると
竹も南方産の成長の早い種類が混じってきますから
荒れている山々が余計荒廃する。

黄色信号が灯っているのですが
今の御政権は。。。
己の火を消すのに躍起で、、、
巷には目が向かない。。

呆れてしまいますが。。

http://HAYATO.COM/

 

津波注意報解除

 投稿者:荒尾和史  投稿日:2010年 2月 7日(日)16時24分39秒
返信・引用
  16:15 発令

>でも極々最近現地説明会では、衣装を着て説明するところなどわかりやすい説明で
>「人に来てもらって観て貰う」という風潮が出てきたようです。

観光庁が音頭を獲っての動きがでてきてるのでしょうか


さて..
集英社 荒俣宏著 写真:高橋昇
「黄金伝説」
 産業考古学ツアーへの誘い

章立て を追うと..
 第12章は名古屋中村篇..

http://sankei.jp.msn.com/world/china/100205/chn1002050015000-n1.htm

 

Re: 書籍「5000年前の男」

 投稿者:吉祥姫  投稿日:2010年 2月 7日(日)16時19分41秒
返信・引用
  > No.7893[元記事へ]

闇の日本史@竹内さんへのお返事です。

35〜40歳ほど
身長160センチ
体重50キロ前後
==============================
また、アイスマンは、左半身を下にして横たわっていたが、これは岩のようなものを枕にして寝ていたのではないかと考えられた。
 さらに死因は、飢えによるものでもなかった。つまり、側には、スモモやヤギの肉が手付かずで残されていたからだ。
 また、横になる前に、荷物類をきちんと置いていることを考えると、急に倒れてそのまま死んだのでもなさそうだった。彼は何らかの理由で寝込んでしまい、寒さによって凍死したと考える方がより妥当だと思われた。
 彼が持っていた未完成の弓やこれらの状況証拠から、5300年前のある日、次のような事態が彼に降り掛かったのではないかと想像される・・・
アイスマンは古代の羊飼いだった。
 その日、彼は弓をつくるために、材料となるイチイの木を捜しに一度山を下り、急いで山の上に引き返した。しかし、山の天候は変わりやすく嵐が急に近づいて来た。あせった彼は、急いで羊の群れに引き返そうとしたが、息が切れてしまい大変疲れてしまった。そこで、彼は大きな二つの岩に挟まれた隙間を見つけて、しばらく嵐をやり過ごそうと考えたのである。しかし、そこには、火を起こすための木は一本も生えていなかった。疲労から、彼は暖を取ることもなくそのまま寝入ってしまうことになる。だが、その眠りは5000年以上たっても目覚めぬものとなった。彼は、不快に感じることなく心地よく死の世界に旅立っていったのである。
 もう一つの仮説は、何らかの争いに巻き込まれ犠牲になったとみられるものだ。最近のX線写真撮影によって、アイスマンの左肩には、長さxんでいるうちにそのまま凍死してしまったとも考えられるのである。しかし、いずれにしても、今となっては、5千年前に起きた事件が何であったのか、加害者が誰なのか、その真相が解明されることは永久にあり得ないだろう。
==============================
詳しくはこちらのサイトに説明されています。
http://members.jcom.home.ne.jp/invader/works/works_6_c.html
 

Re: ちょっと前の話ですが

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2010年 2月 7日(日)15時24分20秒
返信・引用
  > No.7895[元記事へ]

nickさんへのお返事です。


> そこで、「発掘やパソコン入力のボランティアを」と
> 何回か話はしますが、、
> 「返って破壊されると厄介だ」と言う懸念でもあるのでしょうか
> 進展しませんね。
鹿児島といわず全国的に考古学に関する世間が関心が高まってきているようです。
ただこの業界も相撲協会と同じように、従来のような画一的社会で斬新なアイデアや
ボランティア等々の考えが通じない世界でもあるようです。

でも極々最近現地説明会では、衣装を着て説明するところなどわかりやすい説明で
「人に来てもらって観て貰う」という風潮が出てきたようです。
 

沖縄宮古島周辺の方々へ

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2010年 2月 7日(日)15時18分20秒
返信・引用
  自前の津波警報システムが作動しております。

津波注意報 詳細は気象庁発表で下記です。

平成22年 2月 7日15時13分 気象庁発表

************** 見出し ***************
津波注意報を発表しました
 宮古島・八重山地方

************** 本文 ****************
津波注意報を発表した沿岸は次のとおりです
<津波注意>
 *宮古島・八重山地方

以下の沿岸(上記の*印で示した沿岸)では直ちに津波が来襲すると予想さ
れます
 宮古島・八重山地方

*************** 解説 ***************
<津波注意報>
高いところで0.5m程度の津波が予想されますので、注意してください

************ 震源要素の速報 *************
[震源、規模]
きょう 7日15時10分頃地震がありました
震源地は、石垣島近海(北緯23.4度、東経124.0度、石垣島の南1
10km付近)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード
)は6.6と推定されます
 

15:41:21 津波予報発令!

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2010年 2月 7日(日)15時16分3秒
返信・引用 編集済
  15:14:21 津波予報が出ております。
沿岸の方はTV・ラジオで至急確認ください
 

中国の毒入りリンゴ騒動

 投稿者:荒尾和史  投稿日:2010年 2月 7日(日)14時50分39秒
返信・引用 編集済
   人間でも死ぬような殺鼠剤を 使っている場合があるというのが怖いですね

 鼠に悩む..については
 弥生の時代から 高床式倉庫は存在し
 その由来が鼠対策と習った記憶がありますが
 鼠対策に 毒のない蛇をという 対応策もあったとか(棒読み)

http://sankei.jp.msn.com/world/china/100205/chn1002050015000-n1.htm

 

道すがらに 考古物保管所ができました

 投稿者:荒尾和史  投稿日:2010年 2月 7日(日)14時11分42秒
返信・引用
   近くで考古学の資料の保管所ができてるようです。

 おそらく工事中に 出てきた文物を 分類しておいてるんでしょうか?
 詳しいことは 聞かないとわからないわけですが..
 はい。
 工事現場の人が 一攫千金に遭遇できる機会を持ってもらうことは シキ向上に有効かと思います。

 ただし、仮想の方の「かそう世界 (セカンドライフ)」は かなり近年に誰かの思惑で創られた
世界にすぎませんので
 高い価値を期待するのは 困難だと.. これは 教育的指導の方向性として 行くのがよいと考えます。

http://www.hanayashiki.net/rental/index.html

 

Re: ちょっと前の話ですが

 投稿者:nick  投稿日:2010年 2月 7日(日)12時58分14秒
返信・引用 編集済
  > No.7890[元記事へ]

闇の日本史@竹内さんへのお返事です。

> NPO法人 沖縄鍾乳洞協会
> http://www.museum-okinawa.jp/43sizenyugakus/index.html
>
> 奈良辺りだと現地調査の報告会というと長蛇の列が出来るほど関心が高く
> ましてや日本のルーツを示す超ド級の発見であれば、教育委員会始め競って
> 参加したくなるのが本土です。以前より沖縄の古代史は一部で注目されて
> いましたが、現実味が無かったのは、こんなところに原因があったからかも。

何時でしたっけ、奈良の文化財でしたっけ、、
中世の寺院跡の亙類を保管場所が無いから
空きの駐車場敷地に埋めたと、、、

文化財の宝庫、京都・奈良とは異なりますが
当地には、縄文の頃の遺跡がソコホレワンで出てきます。

また、中世の史跡も旧宅ならそこの庭に「内神」として祭祀されて
います。
そのような写真撮影を依頼すると、それこそ怒り心頭で。。
頭ごなしに断られます。

「相続時に厄介になる」「保存が大変だ」

これがどうも本音のようです。

数年前でしたか、yahooオークションに、
出土した遺物が出品されていましたっけ。。


国指定高山城跡の遺物(石器・成川式土器・焼き物)」


その後、隼人の歴史探訪会に参加したおり、
その発掘現場も見学しましたが
お伺いするのをすかkり忘れていましたよ。
その後噂は聞きませんが。

地元の文化財担当者は多忙です。
なぜなら、十年前の遺物らの整理分類が、未だ完了していない。
そんな所に道路拡張や宅地造成で発掘が、、、
その発掘も希望通りの予算が通らないから、、、
数年掛けて、、、

絶対的に優秀な人材が不足しているのです。
彼等の大半はパソコンに疎いですから
入力をサポートする人材も予算の都合で雇えない。。

巷の瓦礫からの発見は、我々在野の歴史ファンに頼らざるを得ない。
しかし、山野を駆け巡るには私を含めなかなかで。
そんなところが実情のようです。

そこで、「発掘やパソコン入力のボランティアを」と
何回か話はしますが、、
「返って破壊されると厄介だ」と言う懸念でもあるのでしょうか
進展しませんね。

私も親父の在宅介護を12年やって、やっと踏ん切りが付いたので
これからちょくちょくお邪魔して何かお手伝いをと思っています。
ボランティアのグループをネット上で立ち上げるのも一つの方法かも。
それには、長年入会をお断りした地元のそれらの会合に積極的に
参加することが先決ですね。

http://hayato.com/

 

浅草寺

 投稿者:荒尾和史  投稿日:2010年 2月 7日(日)12時19分41秒
返信・引用
  >まずは浅草 浅草寺境内周辺からでも・・・。
周辺ですか..
 ルポルタージュ
 「あずみ」さんや 「みやね」やさんが 民放の特徴を生かして やってますか..
 「ここぞ見所」 を こっそり と なると..

 花屋敷に一回いってみたいですね でも 男一人は恥ずかしいわけで
 荒川遊園みたいに釣り堀があれば 「お父さん」や「おじさん」は そこで時間つぶしができるわけで
 花屋敷 に 田端グループ の芸を 観に行くという状況にはないのが ごめんなさい => トリックスタッフ

http://www.hanayashiki.net/rental/index.html

 

Re: 書籍「5000年前の男」

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2010年 2月 7日(日)11時29分43秒
返信・引用
  > No.7892[元記事へ]

吉祥姫さんへのお返事です。

> 調査の結果、その男の1日の行動や以前の傷病、正確など…いろいろ解明していました。
> 5000年前の気候や男の最後の食事や事故の概要などが記されていて5000年前の地上の様子を想像してしまいました。

ひょっとして、そのお方は

  身長   159cm
  体重   40Kg
  推定年齢 46歳

でしょうか?
背後から矢を受けた痕跡がったりして!?
 

書籍「5000年前の男」

 投稿者:吉祥姫  投稿日:2010年 2月 7日(日)11時13分44秒
返信・引用
  大昔の人間がテーマになっていますね
とっても興味があり、思えば思うほど興味がつきません。
以前、こんな本を読みました。
まるで、数日前に死んだ人のような保存常態で氷の中から発見された5000年前の遺体の記録です。
調査の結果、その男の1日の行動や以前の傷病、正確など…いろいろ解明していました。
5000年前の気候や男の最後の食事や事故の概要などが記されていて5000年前の地上の様子を想像してしまいました。
とても面白かったです。
5000年前の男
C・シュピンドラー・著 , 畔上 司・訳
一九九一年、ヨーロッパ・アルプスで発見された凍結ミイラ。世界中を興奮させた「世紀の大事件」の真相に考古学の権威が迫る。現代科学を駆使して解明された驚くべき新事実とは?

http://www.bunshun.co.jp/cgi-bin/book_db/book_detail.cgi?isbn=9784167309770
 

Re: 「文射る」覚悟

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2010年 2月 7日(日)11時00分0秒
返信・引用
  > No.7888[元記事へ]

荒尾和史さんへのお返事です。

> 竹内様
>
> >でも踏み入るのには、覚悟が必要かも!
>
>  なんだか 「記憶喪失落ち」の ミステリー小説に 迷い込みそうな 感じはありますね。
どうです! 意を決して一度調べてみては。
まずは浅草 浅草寺境内周辺からでも・・・。
 

ちょっと前の話ですが

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2010年 2月 7日(日)10時57分37秒
返信・引用
  下の方になりましたがとみたさんの「Re: 星祭」に書きました沖縄の発見に
ついてです。 それは「2万年前の旧石器人骨」が石垣島で発見されました。

http://mytown.asahi.com/okinawa/news.php?k_id=48000001002050001

この記事にもあるように、当初は沖縄の教育委員会ではなくNPOが頭蓋骨を
発見。 現在はNPOと大学の共同で調査に当たっているとか。

NPO法人 沖縄鍾乳洞協会
http://www.museum-okinawa.jp/43sizenyugakus/index.html

奈良辺りだと現地調査の報告会というと長蛇の列が出来るほど関心が高く
ましてや日本のルーツを示す超ド級の発見であれば、教育委員会始め競って
参加したくなるのが本土です。以前より沖縄の古代史は一部で注目されて
いましたが、現実味が無かったのは、こんなところに原因があったからかも。
 

Re: 星祭

 投稿者:村崎樹里  投稿日:2010年 2月 7日(日)10時49分24秒
返信・引用
  > No.7884[元記事へ]

nickさんへのお返事です。

> ま、当地の場合「川の砂鉄」なら腐るほどあります。
> そう純度は好くないが、この蹄鉄とか農具にはこれで十分でしょうか。

金物つながりでムラサキワールド展開すると

その昔、鳥羽にも金物師が住んでいたそうな。
造っていたのは鐘らしい。
今も答志島ではチンチンばーさんが鐘を鳴らしながらご詠歌を唱えるが
そのチンチンばーさんの鐘を造っていたのかな、と想像しています。
チンチンばーさんの鐘は、底が平らな丸いすき焼き鍋を小さくしたような、
茶筒の蓋と言った方が良いかな、携帯サイズのものです。

音色とか考えると純度も考慮するべきなんでしょうが、
庶民が家の仏壇や神棚とかで使う分には品質よりも値段、みたいな折り合いもあったでしょう。

金物師が定住して鐘造って生計が立つ環境だったんだ。。。

http://picasaweb.google.co.jp/myon.yanenka/QURFSE?feat=directlink

 

「文射る」覚悟

 投稿者:荒尾和史  投稿日:2010年 2月 6日(土)23時27分26秒
返信・引用
  竹内様

>でも踏み入るのには、覚悟が必要かも!

 なんだか 「記憶喪失落ち」の ミステリー小説に 迷い込みそうな 感じはありますね。
 

Re: 駒込

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2010年 2月 6日(土)22時40分18秒
返信・引用
  > No.7885[元記事へ]

荒尾和史さんへのお返事です。

>  由来が 「馬が群になったのを観て」
>  あるいは「馬を牧した」

浅草寺の境内にも同じ記載が御座いますが、誰一人気に留めるものはございません。
晒された将門の首が宙をまって江戸にたどり着いた背景を隈なく調査すると、支援者は
下層階級の人々ではないかと思います。

 「牧」というキーワードは迷宮の彼方の一筋の『光』

でも踏み入るのには、覚悟が必要かも!
 

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