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年の瀬

 投稿者:荒尾和史  投稿日:2009年12月 3日(木)12時47分14秒
返信・引用
   大分おしせまり

 恒例の南米の不思議 も 来年頭は マヤの神官さんのお言葉とか..

 黄金の三角翼(デルタ) は 実は プレコという鯰 だった 説 に 匹敵する 陳説を 期待(*^^*)
 日本では 江戸の時代より 鯰が 地震の現況 とは言われてますが..

 その線で マヤと江戸の信仰の 関連性などを 民俗学的に..

 げふんげふん
 

Re: ムービー化計画

 投稿者:村崎樹里  投稿日:2009年12月 3日(木)10時47分15秒
返信・引用
  > No.7433[元記事へ]

闇の日本史@竹内さんへのお返事です。

> 実は地区によって雰囲気というのは全然違いますので、いろいろな箇所を見て

花祭りで村人が大事にしてきたお祭りってのがどういうものかを実感して、
これまであまり焦点をあてていなかった地元大山祇神社のお祭りも気になってきました。
獅子舞、天狗の舞、稚児の舞、、、
大山祇神社も元は社宮司ですしね。
いろいろ手詰まりだったバラバラの情報がなんとなく繋がってきています。

未だ柳田ワールドをうろうろしてますが。(深すぎるっちゅーねん。)

http://picasaweb.google.co.jp/myon.yanenka/QURFSE?feat=directlink

 

Re: ムービー化計画

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2009年12月 2日(水)19時27分52秒
返信・引用
  > No.7431[元記事へ]

村崎樹里さんへのお返事です。

> はい!また行きたい。
やっぱ行ったとおりでしょ。
実は地区によって雰囲気というのは全然違いますので、いろいろな箇所を見て
もらいたいのは、やまやまですが何分にも古戸の花祭りでスピンして接触事故したので
お正月(古戸)は行っておりませんが、来年は足込や前泊で早朝から小林・御園の
はしご感染でご覧になると面白いかも。 またお誘いいたします。

南信濃の霜月祭りもなかなかですよ。
ここのリズムは独特で黒澤明「七人の侍」のようですよ。
 

Re: 写真の人

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2009年12月 2日(水)19時17分51秒
返信・引用
  > No.7429[元記事へ]

村崎樹里さんへのお返事です。

> 闇の日本史@竹内さんへのお返事です。
>
> > > カメラで盛んに撮っておられた方は芳賀日出男さんです。
>
> えーっと、頭悪いのかちょっと混乱してます。
> 確認させてください。
こんなさせてすいません。 ちゃんとメモしておけばよかったです。

> 竹内さんの写真の方、杖をついている髪が長めの方が芳賀日出男さんで、折口学継承する写真家であり、東栄町出身である。
最初の方はOKですが、東栄町の出身ではなく満州です。

> 村崎の言うお爺、小柄な印象で五平餅や缶ビールを片手にほとんど舞庭にいて、舞手と一緒に手足を動かし舞をトレースしている方のことじゃなくて、ですよね?
そうそう! 白黒写真お方はこの地区の出身の方です。
現在は別のところにお住まいです。
 

Re: ムービー化計画

 投稿者:村崎樹里  投稿日:2009年12月 2日(水)15時31分19秒
返信・引用
  > No.7426[元記事へ]

闇の日本史@竹内さんへのお返事です。

> さて! 花祭りから少々時間がたちましたが、どんな感じでしょうか?

>  「また来たくなるから」

はい!また行きたい。
別の地区のお祭りも観てみたい。
写真や動画も残したい。
裏方さんや事前準備も追いかけたい。
お爺も追いかけたい。

単純に熱気にあてられてあの雰囲気をもう一度味わいたい、
それも観覧ではなく、参加したい、みたいな羨望もあります。

元のマイテーマである地元鳥羽の民間信仰をべースとした風習ともシンクロさせながら、
毎年行けばいずれについてもその理解が年ごとに深まっていくだろうそのプロセスを
めっちゃ楽しみたい。

http://picasaweb.google.co.jp/myon.yanenka/QURFSE?feat=directlink

 

Re: 隼人と鵜飼

 投稿者:村崎樹里  投稿日:2009年12月 2日(水)15時24分23秒
返信・引用
  > No.7424[元記事へ]

nickさんへのお返事です。

> 「海鵜」は渡り鳥で、春と秋に僅か40羽程
> 捕獲できるそうです。

渡り鳥を捕獲して亀を食わして漁をさせる・・・
なんか、強引だな・・・

以前テレビで観ましたが、中国のどこかで行われている鵜飼では
鵜さんは自分が飲み込むこことができないとんでもなく大きなさかなをくわえてきて鵜飼さんに差し出す。
魚くんのお腹をくわえ、船の袂で「ハイ」と魚くんを差し出すように首を伸ばす。
鵜さんが自分の餌をとる習性とは関係ないじゃん!とか思ったモンですわ。
また首に縄は着いていなくて、鵜飼さんの船に乗って漁場につくと魚くんを獲りに行く。

鵜って不思議な鳥だな・・・
渡り鳥のくせに飼われていたり、放牧の羊よりも従順に鵜飼さんと暮らしていたり・・・

http://picasaweb.google.co.jp/myon.yanenka/QURFSE?feat=directlink

 

Re: 写真の人

 投稿者:村崎樹里  投稿日:2009年12月 2日(水)15時12分38秒
返信・引用
  > No.7423[元記事へ]

闇の日本史@竹内さんへのお返事です。

> > カメラで盛んに撮っておられた方は芳賀日出男さんです。

えーっと、頭悪いのかちょっと混乱してます。
確認させてください。

竹内さんの写真の方、杖をついている髪が長めの方が芳賀日出男さんで、折口学継承する写真家であり、東栄町出身である。

ですよね?
村崎の言うお爺、小柄な印象で五平餅や缶ビールを片手にほとんど舞庭にいて、舞手と一緒に手足を動かし舞をトレースしている方のことじゃなくて、ですよね?

http://picasaweb.google.co.jp/myon.yanenka/QURFSE?feat=directlink

 

訂正

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2009年12月 1日(火)19時51分26秒
返信・引用
  やはり大分酔っていたのか、全くの聞き間違い。
kawagさんが言われるように芳賀日出男さんでした。
すいません! すぐにメモしておけばよかったです。

http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766415001/
 

Re: 写真の方は

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2009年12月 1日(火)19時02分11秒
返信・引用
  > No.7425[元記事へ]

kawagさんへのお返事です。

> 芳賀日出男さんです。「花祭」という写真集が有名です。
> http://hagafoto.jp/

了解しました!  ありがとうございます。
てっきりこの方がそうかと思っておりましたが、別人でしたか。
失礼しました。
 

Re: ムービー化計画

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2009年12月 1日(火)18時58分36秒
返信・引用 編集済
  > No.7418[元記事へ]

村崎樹里さんへのお返事です。

> 来年はお爺の追っかけに行きたい・・・
さて! 花祭りから少々時間がたちましたが、どんな感じでしょうか?
車中お話しましたように、帰り際は

 「こんな寒いところなんぞ、もう二度来るか」

と、思っていても時間が経つにつれて、なんとなく思い出のように蘇ってきて
また来たくなりませんか?

例の折口さんのことを教えてくれた方は、ほんと最初だけ見えて以降は見えませんが
それでも、また来て写真を撮りたくなる。 斎藤先生にネット中継のことをお知らせ
しましたら、朝PCの電源が入ったままだったそうです。

この魅力を一口に説明することは出来ませんが、あえて言うなら。

 「また来たくなるから」

でしょうか。  村崎さんはどうでしたか?
 

写真の方は

 投稿者:kawag  投稿日:2009年12月 1日(火)18時52分53秒
返信・引用
  芳賀日出男さんです。「花祭」という写真集が有名です。
http://hagafoto.jp/
 

Re: 隼人と鵜飼

 投稿者:nick  投稿日:2009年12月 1日(火)18時48分6秒
返信・引用
  > No.7417[元記事へ]

村崎樹里さんへのお返事です。

> 鵜さんや亀さんのおかげで生かされている人達、みたいなことかな

ところで「鵜」はどこにいるのでしょう。。

今朝、テレビで「鵜の捕獲地」の
紹介があった。(スカパー日テレ)

鵜飼を観光として見せている場所は
全国に11箇所あるそうです。

なんと鵜飼の「鵜」は「海鵜」を
捕獲して利用しているとか。

その捕獲地が日立市の伊師浜海岸の近くに
あるそうです。

「海鵜」は渡り鳥で、春と秋に僅か40羽程
捕獲できるそうです。

グッドタイミングでした。

http://hayato.com/

 

Re: 写真の人

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2009年12月 1日(火)18時28分48秒
返信・引用 編集済
  > No.7421[元記事へ]

kawagさんへのお返事です。

> カメラで盛んに撮っておられた方は芳賀日出男さんです。
> 舞の神のような方は地区出身の方です。舞いの式を知っているので良い感じです。
>
> 「神楽と出会う本」を10月に出版された三上敏視さんもみえておりました。
> 「隠れ里の祭り」の山?さんもいらっしゃいました。
> (?は崎の大が立:なぜか表示されません)

ところでその方たちより私の写真の方のお名前判りますか?
「おりぐち はじめ」さんだとお聞きしたのですが、少々お酒も入っていたので
間違いかも。 不明だったらどうしても知りたいので今度聞いてください。

ちなみにこの方東栄花祭りに重要な一石を投じた方のようですよ。
 

Re: ムービー化計画

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2009年12月 1日(火)18時26分4秒
返信・引用
  > No.7420[元記事へ]

村崎樹里さんへのお返事です。

> えーっ一緒にご飯食べたんだぁ
> 自分らばっかりぃ。。。
> て私寝てたか..徹夜明けだったからあの熱気の中で爆睡っつあ。
>
> お爺、どういう方なのかご存じですか?

やっぱ更新旺盛な荒尾さんが地元の方が食事している処へ つかつか!と歩み寄ると
「まあ食事していって」ということで私も便乗しました。 私としてはこの食事
Very Good!で、 白菜も良い風に漬かってて、どんぶり飯がすぐいけちゃいました。
次回は夕飯も朝食もどうぞ!

たまたま隣のおばちゃんと写真の方が隣で、おばちゃんが根掘り葉掘り聞いていました。
その話によると出身が東栄町なのですが、現在は別のところにお住まいだとか。
まるで、この間のドラマのようなストーリーでビックリ!
 

写真の人

 投稿者:kawag  投稿日:2009年12月 1日(火)10時57分3秒
返信・引用 編集済
  カラー画像の人
カメラで盛んに撮っておられた方は写真家の芳賀日出男さんです。
白黒画像の右の人
舞の神のような方は地区出身の方だそうです。舞いの式を知っているので良い感じです。

「神楽と出会う本」を10月に出版された三上敏視さんもみえておりました。
「隠れ里の祭り」の山?さんもいらっしゃいました。
(?は崎の大が立:なぜか表示されません)
 

Re: ムービー化計画

 投稿者:村崎樹里  投稿日:2009年12月 1日(火)07時59分20秒
返信・引用
  > No.7419[元記事へ]

闇の日本史@竹内さんへのお返事です。

> 写真の右の方にみえる方ですか?
> もしこの人だったら、私と荒尾さんとで朝食をとっているときに隣にいました。

そうです!そうです!この方です!!
まず間違いないと思います。

えーっ一緒にご飯食べたんだぁ
自分らばっかりぃ。。。
て私寝てたか..徹夜明けだったからあの熱気の中で爆睡っつあ。

お爺、どういう方なのかご存じですか?

http://picasaweb.google.co.jp/myon.yanenka/QURFSE?feat=directlink

 

Re: ムービー化計画

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2009年12月 1日(火)06時31分39秒
返信・引用 編集済
  > No.7418[元記事へ]

村崎樹里さんへのお返事です。

> なるです。
> お爺とは別の方ですね。
>
> やっぱお爺は村の古老だ。
> 祭りの生き字引だ。

写真の右の方にみえる方ですか?
もしこの人だったら、私と荒尾さんとで朝食をとっているときに隣にいました。
 

Re: ムービー化計画

 投稿者:村崎樹里  投稿日:2009年12月 1日(火)06時14分47秒
返信・引用
  > No.7413[元記事へ]

闇の日本史@竹内さんへのお返事です。

> 折口さんですよね。 失礼しました。  私が言っているのはピンボケ写真しか
> ありませんが、この方です。

なるです。
お爺とは別の方ですね。

やっぱお爺は村の古老だ。
祭りの生き字引だ。

来年はお爺の追っかけに行きたい・・・

http://picasaweb.google.co.jp/myon.yanenka/QURFSE?feat=directlink

 

Re: 隼人と鵜飼

 投稿者:村崎樹里  投稿日:2009年12月 1日(火)06時13分1秒
返信・引用
  > No.7410[元記事へ]

nickさんへのお返事です。

> > 『万劫年経る亀殺し』

> 亀の肉を鵜の餌にしていたと
> 平家物語の第六巻「祇園女御」に出てきます。

なぁる。
そこをわざわざ詩に詠み込むってのはなんか含みがあんでしょうかね。
考えすぎ?

鵜さんや亀さんのおかげで生かされている人達、みたいなことかな

http://picasaweb.google.co.jp/myon.yanenka/QURFSE?feat=directlink

 

偏見かもしれませんが

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2009年11月30日(月)19時56分9秒
返信・引用 編集済
  偏見の塊で公平な判断ではないかもしれませんが、昨日内藤VS亀田戦をTVで観て
疑問が。 顔面に有効打を受けて晴れ上がっていた内藤に対し、左手をぐりぐり
させながらおどける亀田。 終始防御の亀田に何の面白みも無い。
一方終始飛び跳ね、連打するファイトを浴びせる内藤に対してポイントが
無いという判定には甚だ疑問でありました。

喧嘩じゃないのだから、ダメージを少なくスタミナ消耗を抑え、有効打を放つ
亀田の合理性は認められるが、決め手にかけるエンターテイメントとしての
判定は、やはり「国民的 ボクサー」 内藤のファイトに賞賛でした。


時々風呂屋で 薬師寺さんに会うので勇気を奮って、どう思ったか聞いてみようかな。
 

Re: 隼人と鵜飼

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2009年11月30日(月)19時32分4秒
返信・引用
  > No.7407[元記事へ]

とみたさんへのお返事です。

> 日本では奈良県の五条は紀ノ川から吉野川に繋がる場所です。
> 阿多がありますね。阿多は南薩摩の吾田でしょう。
> 阿多の鵜飼の民が、宇陀で神武東征軍にサポートします。

確か奈良五条市にも「阿多」がありましたね。
ネットで調べてみるとこんなにありますよ。
http://www.izu.biz/pro-tecs/ata_zenkoku.htm

中でも注目は「熱海の海底遺跡保存会」。 確か うちの掲示板に来られた方ですよね。
http://www.izu.co.jp/~pro-tecs/kaitei-iseki1.htm

阿多は鵜飼の祖。面白くなってきましたね。

山口県土居が浜遺跡 レプリカ「鵜を抱く女」 添付します。
 

Re: ムービー化計画

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2009年11月30日(月)19時08分28秒
返信・引用
  > No.7409[元記事へ]

村崎樹里さんへのお返事です。

> てか。。。このお爺、もしかして竹内さんのおっしゃってた折口一人氏?
すいません、 どうも「折口一人氏」と書きましたが、「はじめ」さんと聞いたので
ネット調べたら出てきたので掲示板に書きましたが、「折口一人」ってコムスンの
折口さんですよね。 失礼しました。  私が言っているのはピンボケ写真しか
ありませんが、この方です。
 

Re: 名前だけなら大丈夫でしょう…(^_^)v

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2009年11月30日(月)18時58分1秒
返信・引用 編集済
  > No.7406[元記事へ]

吉祥姫さんへのお返事です。

> 動画投稿でも単に名前だけなら大丈夫でしょう…
> 具体的な連絡先などが無いと悪戯も発展しないでしょうから、まずは良しとしましょうか…
> 私自身はこんな体制ですが、あまいでしょうか…
> ご意見があったら教えてくださいませ…m(_ _)m

以外に名前が入ると、結構やってくるんですよ。
だからYouTubeでHP名はありますが名前が出ている人っていないことないですか?
少なくとも私の場合以前はフルネームで「本名表示」でしたから蛇の道は蛇なんですよ。
日にスパムが200を越えるとやり切れなくなります。

今は特定メールしか受け付けておりませんが、それでも遣って来るのも困りものです。
 

Re: 隼人と鵜飼

 投稿者:nick  投稿日:2009年11月30日(月)17時48分45秒
返信・引用
  > No.7407[元記事へ]

とみたさんへのお返事です。

> これは隼人かどうか???
> 海部と関係が深い綿津見神と隼人は関係がありましようか?

彦火火出見尊の后「豊玉姫」の父君が豊玉彦尊
で、別名「綿津見神之尊」です。

大分に「承興神社(りょうご)」がありますが
これは、なんと鹿児島神宮からの勧請社です。
普通、逆のことが多いのです。
昔、大隅正八幡宮は、宇佐の傘下で九州六宮の一社でしたから、、
どうして大分に勧請社があるのか、、、どうも好く判りません。

承興は湖南省にあるようです。
案外、この辺りに、徐福との繋がりが匂いますが。。

http://hayato.com/

 

Re: 隼人と鵜飼

 投稿者:nick  投稿日:2009年11月30日(月)17時28分49秒
返信・引用
  > No.7408[元記事へ]

村崎樹里さんへのお返事です。

> > その一遍上人の歌にこのような一行がある。
> >
> > 「鵜飼はいとほしや 万劫年経る亀殺し
> > また鵜の首を結ひ 現世は かくてもありぬべし
> > 後生わが身をいかにせん」
>
> 『万劫年経る亀殺し』
> なんで亀殺し?
> カメさん占い?

亀の肉を鵜の餌にしていたと
平家物語の第六巻「祇園女御」に出てきます。

実際、魚を餌にしたんでは、全部食べられてしまう。
ヤングの頃は、好くすっぽんや水鳥(蛙)を
食べていましたっけ。

http://hayato.com/

 

Re: ムービー化計画

 投稿者:村崎樹里  投稿日:2009年11月30日(月)15時00分8秒
返信・引用
  > No.7393[元記事へ]

荒尾和史さんへのお返事です。


>  なお、下記で 使用されている楽曲は imovie で 初期に用意されているものです。

お爺だ!お爺!
あっここも!そっちにも!


てか。。。このお爺、もしかして竹内さんのおっしゃってた折口一人氏?

http://picasaweb.google.co.jp/myon.yanenka/QURFSE?feat=directlink

 

Re: 隼人と鵜飼

 投稿者:村崎樹里  投稿日:2009年11月30日(月)14時37分59秒
返信・引用
  > No.7400[元記事へ]

nickさんへのお返事です。

> その一遍上人の歌にこのような一行がある。
>
> 「鵜飼はいとほしや 万劫年経る亀殺し
> また鵜の首を結ひ 現世は かくてもありぬべし
> 後生わが身をいかにせん」

『万劫年経る亀殺し』
なんで亀殺し?
カメさん占い?

http://picasaweb.google.co.jp/myon.yanenka/QURFSE?feat=directlink

 

Re: 隼人と鵜飼

 投稿者:とみた  投稿日:2009年11月30日(月)12時26分36秒
返信・引用
  > No.7403[元記事へ]

闇の日本史@竹内さんへ、nickさんへのお返事です。

> nickさんへのお返事です。
>
>
> > 名古屋近辺は、鵜飼でも、「隼人」とは繋がりがある訳で。
> なるほど! これもまた面白い話題ですねぇ。
> 先ほどネットでちらちらと調べて見ますと、この鵜飼という方々も「海人」とも
> 関係があるようで。 山口の土井が浜で発見された多数の人骨の中に鵜を抱いた女性
> のものが見つかっており、「鵜」が神聖なものであったようで、このつながり気になります

記憶だけですが・・・・・

鵜飼は長江の上・中流の蜀と巴国でも古代は盛んであったようです。

雲南省でも、鵜飼が行われていました。

日本では奈良県の五条は紀ノ川から吉野川に繋がる場所です。

阿多がありますね。阿多は南薩摩の吾田でしょう。

阿多の鵜飼の民が、宇陀で神武東征軍にサポートします。

吉野川の上流と宇陀は繋がり、磐余にでます。

鳥見山があり桜井茶臼山古墳が近くです。

淀川にも古代は鵜飼がされていました。上流の桂川でも鵜飼はされていますね。

淀川の高槻・茨木の今城塚古墳は継体天皇陵ですが土器に鵜が描かれています。

馬飼部だけでなく鵜飼部もいたでしょう。

木津川の京田辺・大住には大隈隼人が住んでいました。

名古屋も伊勢湾が入り込んで海の民がいたでしょう。海部総理の膝元で海部の地名がありますね。竹内さんの本場です。

日本海の宮津の籠神社は海部・尾張族と関係がありそうです。

これは隼人かどうか???
海部と関係が深い綿津見神と隼人は関係がありましようか?
 

名前だけなら大丈夫でしょう…(^_^)v

 投稿者:吉祥姫  投稿日:2009年11月30日(月)07時32分37秒
返信・引用
  動画投稿でも単に名前だけなら大丈夫でしょう…
具体的な連絡先などが無いと悪戯も発展しないでしょうから、まずは良しとしましょうか…
私自身はこんな体制ですが、あまいでしょうか…
ご意見があったら教えてくださいませ…m(_ _)m
 

Re: Youtube 非公開 の件 と 世間話

 投稿者:闇の日本史@竹内  投稿日:2009年11月30日(月)05時51分5秒
返信・引用 編集済
  > No.7401[元記事へ]

荒尾和史さんへのお返事です。

>  竹内様
>
>  ご指南ありがとうございます。 編集で確認したところ  非公開(25人まで閲覧できるという)という設定でしたので 公開に切り替えました。

先ほど画面は意見しました。 一応吉祥姫さんへの掲載確認を書きました。
内容は大変よく出来てて驚きました。


ただYouTubeへの名前記載は嫌がらせメールや掲示板アラシ等がしこたまやってくるので
差し控えていただけませんか。 よろしくお願いいたします。
 

以上は、新着順11番目から40番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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