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re:でけた

 投稿者:かば◎  投稿日:2009年11月18日(水)20時51分18秒
  おおお。シブイ。

左が「スターリンのために!」、右が「ファシストに死を!」ですね。
なんというか、ソ連機のなかでも、I-16はとりわけベタなスローガンが似合う飛行機な気がします。

ソリは、確か初期型のものは固定式、後期型は引き込むんじゃなかったかな……。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

でけた

 投稿者:がらんどう  投稿日:2009年11月17日(火)12時49分18秒
  かば◎さん、なるへそ、スキー仕様! でもあれ、引き込むんですかね。  

re:I-16

 投稿者:かば◎  投稿日:2009年11月 6日(金)19時20分58秒
  >がらんどうさん

完成おめでとうございます。
うう。JMCは明日明後日だったのですね。残念ですが現在、インフルエンザで自宅軟禁中です;;
私もI-16は興味の中心が10型までなので、それ以降のことはよく判らないのですが(では10型以前はよく判るのかというとそうでもないのが何とも)、件の機首下の窪みは、降着具をスキーにする際のものではないでしょうか。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

I-16

 投稿者:がらんどう  投稿日:2009年11月 6日(金)12時57分10秒
  お久しぶりです。
5月の静岡ホビーショー用に促成栽培で出来るであろうと目論んで、モーターライズ初挑戦、電池とスイッチボックス干渉のため頓挫、5ヶ月置いて 11/6(金)深夜、やっとI-16がとりあえず完成しました。1/48のプラモデルは2004年5月のタミヤFw190A-8以来5年ぶりです。長〜いトンネルでした。子供の受験、本業多忙が重なり、すっかり手を動かす癖が抜けてしまい、真面目な話、ちゃんしたプラモを作り方を忘れてしまった感じでした。先週末土日と火曜祝日はそれぞれ10時間くらい模型に浸ったので、なんとか思い出してきた感じ。
 とはいえ、右脚カバーが捻じ曲がっているのは内緒。これでJMC東京のオービーズ・ブースには手ぶらで参戦しないで済みました。やれやれ。
 I-16に愛があるわけでもないので、かば◎さんの考察ページとWEB,いにしえの「RED STARS IN THE SKY上下」、世傑だけしか参考にしませんでしたが、直前まで「基本、TYPE24はTYPE17のエンジンを強化したバージョン」という理解をしていなかったので、排気管の穴が左右3つづつになり、左最下部の穴から排気管が二本というのが、17からなのか24なのかはっきりしませんでした。世傑もそこらへん、かば◎さんがブログで触れていたように「さらっと」流しているし、松葉図面も17ないし24に近い絵を10と誤記してるし、WEBに図面集も17の平面図はあれど24の平面図はない、とかだし。
 でもって今でも分からないのは、胴体下部の排気管穴(上から4番目)をふさいで、多分オイルクーラーの排出口をセンターに設けた、その穴ふさぎ部分の凹みです。カウリングと隙間があるようではなし、いったいなぜなんでしょうねえ。ハセガワの1/72とかスペホ32なんか、持って居ないのでわかりません。
 もしお時間あれば、明日(AM〜15時頃)あさって(終日)、浜松町の産業貿易センターJMC会場におります。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/i-16-7739.html
http://www12.ocn.ne.jp/~kabanos/research/I-16ver.html
 

うぎゃあああ

 投稿者:かば◎  投稿日:2009年10月26日(月)00時26分22秒
  >マクタロウさん

や、安いっ!
しかしっ! 先日もう買ってしまったのです;;

それにしてもドラにはもうずいぶん長いこと行ってません。
そもそも、山手線の西側にほとんど行ってないかも。
久しぶりに行きたいのですが、ドラに行くと、本当に余計なものを買い込んでしまいそうで(笑)

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

マッキ

 投稿者:マクタロウ  投稿日:2009年10月25日(日)22時37分42秒
編集済
  かばさん
ドラさんでFlyのマッキが安売りのコーナーにありますぜ!!
http://gdora.web.fc2.com/
 

TKS!

 投稿者:かば◎  投稿日:2009年10月20日(火)19時24分30秒
  >ガビアーノさん

というわけで、「かばぶ」コメント欄の続きです。
「MILITARIA i FAKTY」というのも一冊一車種(機種)で出ている資料本のようなのですが、以下のように、最近レストアされた自走可能車輌が表紙になっており、中もこのレストア車輌の写真がかなり多めに出ています。戦闘室上部にかける布製カバーのディテール写真なんてものまで出ていました(笑)。巻末はC2P牽引車の現存車輌のディテール写真も出ています。

どうも調べてみると、「MILITARIA i FAKTY」ではTKSはこれ一冊ではなく、続編がもう一冊(No.33だったかな?)出ているようです。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

レッ・・・ジャー!・・・ネって感じですかね

 投稿者:なかがわ  投稿日:2009年10月 7日(水)12時59分46秒
  >>RE2000については、セバスキーから設計を買ったという説
 私も、なんらか関係はあるんだろうと思うんですよ。じゃないと、これだけ似ないですよね〜(笑)。

>> 2000だけじゃなく、突然変異的にホントに格好よくなっちゃったサジタリオもいつか作りたいなあ。

 いや、私、実を言うと、これも手をつけてまして(パブラの簡イ)、今悪戦苦闘してます。これと並べたいがために、Re2000を作ったといっても過言ではないので、そのうちできたら報告します。

 あと、キャノピーはレガトのRe2003から、前半部分を切り取って持ってきてます。予備が付くので、まだRe2003は作れる余地ありますけど。

(熊カレー)
こないだ、札幌に出張する機会があったのですが、空港で見て思わず買ってしまいました(笑)。ヨミが榊さんにあげてた北海道のお土産(あずまんが新装版・第2巻・1月号の回)。
 

REGGIANEは「ジャ」にアクセントがあるらしい

 投稿者:かば◎  投稿日:2009年10月 6日(火)18時28分40秒
編集済
  >ぴーすけさん

 お久しぶりです! こちらこそよろしくお願いいたします。

>なかがわさん

 平面形で見ると、まるっきりサンダーボルトですよね(笑)。
 RE2000については、セバスキーから設計を買ったという説と、独自設計だという説(といってもまるっきり独自でここまで似るはずもないので、その場合は明らかにマネしたということになるわけですが)とが入り乱れていて、どうもよく判らないのですが、実際のところはどうなんでしょう。

 しかし少なくとも、量産されたフィアットG50やマッキMC200に比べ、RE2000のほうがよほど素直にまとまっている気はします(もちろん、表のラインに見えない部分で「なんだこりゃ」な欠点があった可能性もありますが)。逆に言えば、G50やMC200のような「いかにも」なイタリア機的魅力には欠けますが、私も結構好きです。2000だけじゃなく、突然変異的にホントに格好よくなっちゃったサジタリオもいつか作りたいなあ。

 あっ、そういえば、このRE2000のキャノピーは、なかがわさんが自分で絞って作ったんですか?
 

ありがとうございます

 投稿者:なかがわ  投稿日:2009年10月 4日(日)17時39分9秒
編集済
  >かば◎さん
 ありがとうございます。
 Re2000って、好き嫌いがあるとは思うのですが(特に、今回は塗装が地味だからなぁ)、完成させて思うのは、斜め後ろからみてワリと骨太なカッコイイ機体だなぁ・・・と思う次第です。
 なお、動画ならニコ動とかYou-Tubeとかzoome、2D作品ならPixiveやピアプロなどネット上の投稿サイトが整備されてきてますが、fgなど模型の投稿サイトも整備されてきてますね。私も、fgに登録したので、ポチボチ、新旧作取りまとめて、投稿してます。Re2000もそのうち投稿するつもり(地味すぎるけど(笑))。
 ではでは。
 

お早う御座います

 投稿者:ぴーすけ  投稿日:2009年10月 3日(土)09時16分31秒
  大変遅くなりましたが、リンクして頂きましてありがとう御座います。
私の方も、リンクさせて頂きましたので今後ともどうか末永く宜しくお願いします。

http://http://www10.ocn.ne.jp/~p-suke/

 

おめでとうございます

 投稿者:かば◎  投稿日:2009年10月 2日(金)21時43分42秒
  オーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。

いいですね。色味も……いま事務所のノートの液晶で見ているので正確なところはアレなんですが、私も「結構イタ機の緑一色は暗い」というイメージです。スタイルも、なかがわさんのキャノピー低め工作の効果も大きいのでしょうが、一方で、「スーパーモデルって結構がんばってたんだなあ」とも思います。

あ。そういえば、その昔、スーパーモデルのヴェルトロを作ったとき(もう20年以上前!)、やはりキャノピーが高いのがバランスを崩していて、風防を絞って取り替えたのでした。

それにしても……生春巻き隊off以降、私のほうはカタツムリのようにルノーR35の細部をつっついているだけですよ;;
 

Re2000、完成しました

 投稿者:なかがわ  投稿日:2009年10月 1日(木)12時41分40秒
  あのあと、なかなか作業が進展しませんでしたが、イタレリ1/72のRe2000、完成しました(^^)/。デカルは、キットのではなくて、タウロデカルから持ってきました。

今回のハードルは塗料の調合。イタリアのダークグリーンって、難しいです。エクストラダークシーグレーっぽいし、でも、緑味もちゃんとあるしで・・・。ちょっと暗すぎた感じもありますが、これが、白を入れるとまた違っちゃうんですよねー。結局、中島濃緑色にエクストラダークシーグレー混ぜて、グランプリホワイトを加えて色調を整えました。・・・ほんと、色事は難しいです。

あと、このイタレリ、胴体の太さがちょうどいいので好感持てました。スペホビ、レガトを仮組みしてみたのですが、スペホビは太すぎるし(紫電改みたいに見える)、逆にレガトは胴体後部が細すぎるようです。
 

appleは商売上手

 投稿者:donji  投稿日:2009年 9月14日(月)21時21分25秒
  あたしも前借りした昼飯代つぎこんじゃってまして
しばらくどうなることやら....。

(モノ箱はヤフオクとかで
なんかえらいことになりつつありますけど、むしろ
この勢いだと再発かかるんぢゃないかなぁ。)

音は強いアナログ指向のようで、
おっさんには聞いてて馴染めるものですた。
 

お邪魔します

 投稿者:せいもく  投稿日:2009年 9月14日(月)01時56分38秒
  >donjiさん

ちょっとですね、今年になってから給料激減で財政状況が大変厳しく未だに未購入です(^^;)
モノ箱気になるなぁ…ばら売りで買える?アルバムの方をなんとか、と思ってます。
 

うぉう

 投稿者:かば◎  投稿日:2009年 9月12日(土)21時42分3秒
  それはどうも有難うございます。
えっと……あ。そうか。生春巻隊連絡網にどんじさんのアドレスがありましたね。
早速……。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

業務連絡<かばどん、せいもくどん

 投稿者:donji  投稿日:2009年 9月 9日(水)20時27分19秒
  >リマスター騒動

モノ箱はオススメ。
PPMはゴールドパーロフォン仕様だったり
各内袋が時間軸にそってバリエーションだったり、
マニア向け小ネタ満載、
オリジナル盤の完璧なスケールモデル!
...て感じ。

音も出るし。

>かばどん
トゥィッケナム音源、アップルビル地下音源、発掘しました。
送付先などお示しくだされ。LPもあるでよ。Sweet Apple Traxとか(笑)。
 

なんとっ。

 投稿者:かば◎  投稿日:2009年 8月26日(水)02時15分34秒
  着々と工作を進めてますね!

うーん。ウチのは風防どうしようかな。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

Re2000を修正してみました

 投稿者:なかがわ  投稿日:2009年 8月25日(火)13時17分10秒
  >かば◎さん
 先日、週末春巻き隊のときにご指摘を受けた、キャノピー周りの訂正をしてみました。キャノピーは縮めることができないので、バQのを使って小さくしてみようかと思ってます。
 

FIAT CR20

 投稿者:かば◎  投稿日:2009年 8月13日(木)01時46分43秒
  記事のコメントを(半ば心眼で無理矢理)読むと、6機使われて、CR30とRo41と共通の機種番号(37-*)が振られた、というようなことが書いてあるようです。

CR20を見ると、第一次大戦のアンサルドSVAシリーズから、第二次大戦のCR32、CR42まで、一連の流れにあるんだなあ、という気がしてきますね。ところで、CR20(確か30も)はトルク打消しのために主翼の片方が長く、CR42ではエンジンそのものを横に振っているのですが、CR32はどうしているのか、はっきり触れた資料を読んだことがない気がします。どうしてたんでしょ。

ヴィルデビースト、その48の作例をどこかで見たような。もっとも、液冷型が出ていたとしても、さすがに私はそこまでは手を出しません(笑)。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

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