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記事のコメントを(半ば心眼で無理矢理)読むと、6機使われて、CR30とRo41と共通の機種番号(37-*)が振られた、というようなことが書いてあるようです。
CR20を見ると、第一次大戦のアンサルドSVAシリーズから、第二次大戦のCR32、CR42まで、一連の流れにあるんだなあ、という気がしてきますね。ところで、CR20(確か30も)はトルク打消しのために主翼の片方が長く、CR42ではエンジンそのものを横に振っているのですが、CR32はどうしているのか、はっきり触れた資料を読んだことがない気がします。どうしてたんでしょ。
ヴィルデビースト、その48の作例をどこかで見たような。もっとも、液冷型が出ていたとしても、さすがに私はそこまでは手を出しません(笑)。
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