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ROUZIさんへ

 投稿者:岩瀬  投稿日:2004年 6月16日(水)07時09分49秒
  物語に書かれている海辺の美術館は、「ティレク、ティレセク」美術館です。彼らはご夫婦です。そして、すばらしい絵を描かれ、世界的に活躍してみえます。僕は美浜町で行われた展覧会で、彼らと会うことができました。その後、この美術館にも行きました。場所は野間灯台の東、海辺を走る道路沿いです。かつてはユースホステルだったという建物に、ぜひ行ってみてください。
 


やっと、だれかきたどーっ!

 投稿者:英 四郎  投稿日:2004年 6月13日(日)16時29分46秒
  やったーっ!!!いらっしゃいませ!ROUZIさん。
ヘッポコサイトだけど一生懸命やってる、織姫伝説の英ちゃんこと、英四郎です。

>少しだけ、期待してます。←これ、すっげえ嬉しい!です。

今まで内輪のものばかりで、ちょっと寂しかったけど・・・ほんとに嬉しい。
自分で励ましのお便りを出したりしてたんですから・・・('o')
安城織姫伝説は、幾多の苦難を乗り越え、皆様の幸せを実現するために、今よみがえろうとしています。でも、なんせ伝説ですから、うっかりするとすぐ遠くへ行っちゃって眠りについちゃう・・・。私たちの強い郷土愛と大きい声で、おりひめちゃ〜ん!と呼び続けることが大切だと考えています。ROUIZさんにおかれましては、是非、これを機会にお仲間となっていただき、色々とご意見など賜れますれば、身の光栄に存じます。
また書き込みお願いしますね。有難う御座いました。
 

織姫伝説、自転車王国少しだけ期待しています。

 投稿者:rouzi  投稿日:2004年 6月12日(土)22時20分7秒
  こんばんは「織姫伝説」のプロローグ読ませていただきました。これからどう展開されていくのか楽しみにしています。ところで知多の美術館ってどこの?知多半島のドライブでしたら野間灯台以外で知多の海といえば「ひなびた地中海をイメージが好きです。」そんな表現を追加していただくといいですね 「咲かそうひまわり」の中年男でした よろしく

http://www.katch.ne.jp/~rouzi/

 
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おりひめちゃんが!で・・出来たどー!!

 投稿者:英 四郎  投稿日:2004年 6月 3日(木)00時56分31秒
  しみちゃん!親しみを込めてこう呼ばせていただきます。やってくれたね!
なんとかわいいおりひめちゃん!我々のマスコットとしていつもそばにおいておきますよ。
画像をページに公開するから待っててください。・・・いや、主役の座をおりひめちゃんにとられたら、酒が目立たんようになるかも知れんでね・・・そ〜んなこたあないか!ははは!でもほんとに皆さんの思い入れの深さに、涙が出そうなくらい嬉しいのです。
大久保先生といい、ひそかに編集に励んでいらっしゃる村上さんといい、素人の断片的な
発想を見事にコーディネートしてくれている、神杉の杉本さん、熱心に足が棒になりそうになりながら各方面の支援を集めてくださっているマルコウ酒店の加藤社長、酒飲んで酔っ払った振りしながら実はゆとりのない監督、そして、なれない演技を強要されながらも頑張っているさなえちゃん、中野君、鶴見さん、ダンシングボーイズ・・・これを仕上げたら、
みんなで泣こうぜ!!“安城織姫伝説”を飲みながら・・・・

http://www.zenkoku-genki.com/

 
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しん にて・・・2

 投稿者:岩瀬  投稿日:2004年 5月27日(木)06時46分15秒
  あの二人は、僕が最も恐れ尊敬する方々です。すずきTさん、K松さん。いずれも職場の上司で時には厳しく、時には諭すように僕を導いていただきました。自分が仕事で困ったとき、Tさんならどうするのか。Kさんならどうするのか。そういう考え方で、難しい局面を切り抜けてきたものです。
厳しかったTさんから僕たちの映画活動のことを誉めていただいたとき、とてもうれしかった。
清酒「織姫伝説」は、しんでも売るということでしたよね。
この掲示板で、その辺の説明を、お願いします。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

しん にて・・・

 投稿者:英 四郎  投稿日:2004年 5月25日(火)20時12分59秒
  この映画に、重要な役割を果たすシーンとして登場する、居酒屋しん。
そのしんにしんちゃん、いや・・・監督と訪れたのは昨日のことだ。
店に入るなり直立不動の姿勢になった監督に驚いて店内を見ると、なにやらやたらに存在感を漂わせる二人のご年配の紳士がいた。
織姫伝説をみせると、たいそう関心を持って下さったようで、40年前のバタンコ・・・いわゆる織姫さんたちを連想するとおっしゃった時には、本当に嬉しかった。
織姫伝説は、一つにはその時代を映す物語へとなる要素を色濃く含んでいるからだ。
監督の言う新美南吉の時代に早く、さかのぼってみたい・・・強くそう感じた。

http://zenkoku-genki.com/

 
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励ましのお便り!(自分でだすんかいっ!?)

 投稿者:英 四郎  投稿日:2004年 5月21日(金)13時00分38秒
  安城織姫伝説・・・ここに来て、生みの苦しみを伴ってきた感がある。みんな、疲れが出始めるころだ。でもだからこそ完成したときの喜びも大きいことを忘れてはならないだろう。
さなえちゃんが体調を崩している。酒の発売にともなう、スケジュールも具体化するにつれて、多忙を極めてきた。経済効果をうたった以上、事業部門に携わった人間にとっては、真剣勝負である。”成功例とならなくてはならない”至上課題である!リスクの質と量を見極め、いたずらに消極的に過ぎる事をこそ戒めなければ成功はない!また、従来の手法をなぞり新しいものを生み出そうとしてもだめ!なので、頭が割れんばかりに考えに考えているのであります。撮影に携わる方の苦労も並ではない。風景としては素敵なものが出来つつある
が、画面上にドラマが展開してこない・・・編集者の苦悩いかばかりか、察して余りあるものがある。ここをこそクリア出来たとき、あのラストシーンへ感動のなだれ込みがおきるのだ!がんばれ!夜明けは近い!

http://zenkoku-genki.com/

 

ドイツを食った作手

 投稿者:岩瀬  投稿日:2004年 5月10日(月)04時39分7秒
  作手の一日は、楽しかったです。マスターの作った「ドイツ」は美味しくて、何枚も食べてしまった。衣映ちゃんとも話せた。彼女は保母さんになりたいんだって。パン屋さんもいいと思うのだけれど。この辺のくだりは、桂吾君のHP「カルバリの丘」に書こうと思っています。
それから、映画のテスト版は、我ながらいいものですね。野尻さん(サウンドマシーン)作成の映画音楽に重ねた自分たちの映像が見れるなんて、最高です。
がんばって、いい映画をつくりましょう。
 
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つくで!いってきたどー!!

 投稿者:英 四郎  投稿日:2004年 5月 3日(月)19時09分16秒
  桂吾君に、お母さん、安藤さん、つくでの皆さん!有難うございました。
今日は忙しいので、とりあえず、御礼まで…。
後日レポート書きます。早速、ジャム作ったどー!!・・・・う、うめエ!!
ワラビ炊いたどー・・・くーっ、たまらん!
木の芽刺したどー!・・・育てよ!頼むぞっ!
 
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SAKE! ADDICT!

 投稿者:英 四郎  投稿日:2004年 4月29日(木)01時46分29秒
  ついに!佳境に入る織姫伝説!
「藤よしでの撮影終了後、ら・むーるにて打ち合わせ。
ラッシュを見ながら、大いに盛り上がった。
みんなさまざまな想いを語ったのだが、監督の口をついて出た、僕が2度目に耳にする
こんな言葉が、胸に突き刺さった。

「ぼくたちは、町からたくさんのものをもらってきた…こんどは、僕たちが町にお返しをする番だ。」・・・・そのとおりだと思った。うちに帰ったら、杉本さんと話した、「SAKE!ADDICT!」に、こりゃ使えるぞってんで、文章作ったら結構気に入ったので、あっちこっちに貼り付けました。・・・てへへ、こりゃ…やりすぎたかな?

(問題の文章)
4月末。撮影もいよいよクライマックスシーンへと入った。
物語の全貌が徐々にではあるが、見え始めて来た所にSAKE!
が出来上がった。7月7日の発売日も決定!Now!SAKE ADDICT!
(なくてはならない…SAKE)の誕生だ!
癒しの時代は終わった。この軟弱なる思想にピリオドを打ち
本当の、癒しとは求めるものでなく、「与えるものだ」ということにもう気付いてもいい。
いま、われわれのふるさとは傷つき、病み、悲しみにくれている。
誰よりも、私たちの心を癒してくれてきたのは、ふるさとではなかったか?!…いまこそ、私たちは自分が癒されることより、このふるさとを、癒し、慈しみ、強く愛し、元気付けることが出来ないなら
「恩知らず」のそしりを免れることは出来ない!
誰も疲れている、癒しがほしい…でも、敢えて!癒しを与える側に立とう!「SAKE ADDICT!」それは、そんな戦いへの出陣の時の声なのである。                    英 四郎
 
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