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耳の日のスローガン

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 3月20日(金)18時38分58秒
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   好きだから正しいとは親を馬鹿にする事よりより良い事か。
 過剰庇護して暴走を正当化しただけではないか。
 どうして馬鹿だというのか30年も説明は来ていない。
 馬鹿と認めろと言うのを拒否して退会したのだ。一人残らず口封じして辞めた理由を嘘で全国協会や一般会員に流した。
 説明不能で独断の正義に仕立てられている。好きだからと猜疑心をそのまま正当化し、弁解はひいきにだけ話しひいきはこちらに質問一つ寄越さない。猜疑心でも好きだからとそのまま正当化され、聾唖者は間違っても知らなかったと言えば正義になると本人が言っている。故意にやれば嘘も方便の実践しただけになる。
 更に県聾唖協会前会長高橋幸子さんは一人残らず口封じを指令した。正しいならなぜ必要なのか。一般会員も全国協会にもこちらの辞めた理由は嘘で流された事がばれてしまうからだ。
 こちらの口を封じるために別の団体は妨害を9年も続けている。
   福祉は団体に関われないと言って個人は無視し暴走は見なかった事にし、口封じにかん口令を広げた。
 社会参加は9年で5つ全部妨害された。福祉のかん口令は更生相談所、障害者の社会参加推進センター、障害者110番、ふれあいランドの適正委員会、地元の社協に身障協にも広げられた。
 この通訳達の訳の判らない暴走目こぼし権利は規制改善が先にになる。掲示板で告発していたら福祉の専門の目に止まりまず首相官邸自民党にメールされ、次に共産党に渡った。通訳の暴走を規制改善に向けて進行中になった。
 好きだから正しいと言ってもこちらも聾唖者なのだ。それが通訳はかばうために30年も騙していた。説明不能の理屈は一般や全国協会には出任せ言った事になる。
 謝罪も見解も白紙化もなく和解も出来なく、こちらの復権が9年も棚上げにされたのだ。
 聾唖者はあおりけしかけ過剰庇護するより一緒に考えるべき。 猜疑心の暴走でものまま正義にして取り消しが利かなくなった。
 親を馬鹿と最初に言ったのは岩手県盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんは一般や全国協会に辞めた理由をなんと言ったのか。 どうして親が馬鹿なのか全国大会で釈明を求めればいい。
 あいつは聾唖者の敵だとでも出任せ言ったことだろう。一人残らず口封じした理由も聞きたいものだ。
 聾唖者は通訳の嘘に抵抗無く真似て繰り返し知らなかったと言ってチャラにしている。相手が聾唖協会の会長だからとゴマすりのやり過ぎ。一関のベテラン通訳達は誰一人反省より口裏合わせる事しか考えていない。耳の日記念は反省より仲間を守れというスローガンになるだろう。


 
 
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