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35年の軌跡

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 5月 2日(土)14時50分35秒
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     仕事で一関に移ったのは35年前。同じ仕事の聾唖者と逢って仲良くするのにサークルに通った。そして家に遊びに来る約束をした。仕事の機械も只で上げたがそれはお返しは望まないと念を押していた。ところが何年待っても来なく、騙されたのだと親父と喧嘩になったがそんな人でないとやり返して催促したが来なかった。この頃元サークル会長と仲たがい。説明抜きで家に来ないで悪口流した。理屈をひいきする通訳や県の3役に話していた。ひいき達はこちらに質問一つ寄越さず、機械のことで親父がお返しを口にしたらと勝手に憶測を膨らましたらしい。
 逢って話したくもいろんな人が忙しそうですとさえぎった。
 変心を探るより諦めて他の人と付き合って来た。そして9年前奥さんの話から嘘を怒ったら友の会にあいつを黙らせろと抗議された。次期会長婦人の一声で発言禁止になり更に事務局長からお前の親父は馬鹿なのた。妥協しろと言い出した。聾唖者をかばうなら通訳はあおりけしかけてそうだその通りだと太鼓持ち過剰庇護するより一緒に考えるべきだ。
 これに馬鹿らしいとして退会した。残っても圧力だけになる。
 友の会は聾唖協会抜きではやっていけないと事務の人も言う。
 原因は機械のことだろう。親父は世間を気にする方でお返しを口にする訳が無い。トラブル相手は人気者で今の県会長でその為猜疑心による憶測を勝手に膨らませて正当化したことになる。
 そしてひいきらだけ話し、ひいきはこちらに質問一つ寄越さない。猜疑心がそのまま正当化され好きだから正しいという形にされた事になる。
 後は宗教を押し付け聾唖者はかわいそうなんですと。これは初めから猜疑心だと通訳達は知っていたことになる。
 自分で考える力の無い聾唖者より通訳の過剰庇護が悪いことになる。
 別団体に行きは悪口妨害。怒って抗議すれば大本家に脅迫電話。
 福祉さえ看板団体だからか親を馬鹿だと妥協したらと言う。拒否したてらかん口令を敷かれた。そして県聾唖協会前会長から一人残らず口封じ指令だ。正しいならなぜ口封じが9年も続ける。見解一つ来ていない。
 福祉は団体対個人でしかも看板団体とあって揉みつぶししかしない。
 好きだから正しい、仲間を守れ。これが聾唖者の正義なのか。法律も通らず暴走でも間違っても知らなかったと言えば正義になると言う社会の事では説明抜きで親が馬鹿というのか。辞めた理由は嘘で全国協会や一般にばら撒いた。それが口封じを9年経てっても辞めない理由か。
 抗議は続けたが諦めて別団体に行こうにも9年で6つも妨害された。 県庁福祉課課長に調査を依頼したが看板団体のやったこととかん口令の効果だとして知らん顔なのか何もしていない。口封じにどこの団体にも行かせず迎えさせない。この有様は障害者の社会参加推進センターさえも知らん顔している。岩手では障碍者個人は相手にするなというのか。かん口令は更正相談所も障害者の社会参加推進センターも障碍者110番も地元一関の身障協にも入っている。更に全国の友の会は岩手の友の会から相手にするなとされている。岩手の看板団体のため暴走しようと見なかったことにされている。こちらは一人のため揉みつぶししか考えないのか。9年も誰一人とも付き合えない口封じされたまま復権させないのか。

 
 
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