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お医者さんは

 投稿者:てんこ  投稿日:2018年 7月11日(水)07時57分2秒
  大変ですね。この、土日、八幡の実家をみてきましたが、地震で、ちょっと、大変だったようです。母が、ボチボチ、片付けをした後だったので、電灯とか、重い物だけ、直しましたが、大分、お茶碗など割れたようでした。  
 

河は

 投稿者:てんこ  投稿日:2018年 7月11日(水)07時53分56秒
  乾燥化で、樹木が河畔に生い茂るようになっているのが、問題視、されていましたが、こんなふうに、洪水になると、木が極めて、凶暴に振る舞う、ということが、わかりました。これからは、地質とかも調べて、家を建てないと、危ないですね。これから、日本は人口減少、高齢化社会で、2100年には、今の1億2000万人が5-6000万人になると予測されていますが、土砂災害や洪水のリスクのあるところは、人が住まない場所としないと、特に、年寄りは、逃げられませんし。  

土石流怖いですね。

 投稿者:てんこ  投稿日:2018年 7月11日(水)07時48分31秒
  林業がなりたたないので、人の手がかつてのようにはいらず、山が荒れて、例えば、木が大きくなりすぎて、危なくなっている、とか、温暖化で、集中豪雨が増える、台風の高潮が高くなる、海面が上がる、など、不確定なところが多いまでも、専門家の話は、耳に聞こえてきますが、降り続く豪雨、すごかったですね。琵琶湖は水位が-20cmから2日間で+77cmまで上がりました。面積が670km2あるので、670,000トンの水が、2日で溜まったことになる。下流は洪水なので、堰をとめていましたから、今、完全放流しているようです。それでも、本の水位に戻すのに、20日かかるとか。桂川も、なんとか、もって、淀川水系は、琵琶湖のダム的な構造も、幸いして、なんとか洪水は免れたようです。でも、また、台風がきているので、せっせと、放流して、水位をさげています。  

豪雨に参りました。

 投稿者:まっちゃん  投稿日:2018年 7月10日(火)17時08分54秒
  地震から2週間しか経ってないのに、また天災、高速道路と電車が両方ともストップしたのはこたえました。朝はいつものように車で家を出ましたが、京滋バイパス入口が閉鎖されていて仰天、下の道も渋滞で、それでもなんとか1時間遅れで診療所に辿り着き、診療をしましたが、夜家に帰れなくなり、仕方なく診療所に泊まりました。夜寝られず、翌日体中がギタギタに痛みました。それでもなんとか土曜日には高速が動き出し、昼からやっと帰宅して死んだように眠りました。  

すごい豪雨

 投稿者:てんこ  投稿日:2018年 7月 8日(日)18時24分30秒
  金曜は、朝、雨の中、京阪の坂本比叡山口まで歩いていったものの、こちらも運行中止。(湖西線は、すでに、運休。)また、雨の中、トボトボと自宅に帰り、車で職場に向かったものの、大渋滞。無理していくほどでもないので、1時間ほどで、Uターンして、昼頃、出て行きましたが、琵琶湖の水位が一日で40-50cmも上がりました。  

地震のその後2

 投稿者:まっちゃん  投稿日:2018年 6月23日(土)10時57分45秒
  かかりつけの患者さんが次々来られて状況を言ってくれてます。今回の地震は、どこそこの地域全体が損壊、というのでなく、道路をへだてたこっちは損壊ひどいのにかかわらず、あっちは家も壊れず、被害も軽度、というような状況。一方、被害の少ない地域をはさんだ遠くの地域にまた損壊の高度な地域が存在する、といったスキップ状の被害地域分布になっているようです。これは、活断層の真上に都市が存在する、といった事情や、地盤の堅さ等が影響しているのかもsれません。  

地震のその後

 投稿者:まっちゃん  投稿日:2018年 6月19日(火)18時03分41秒
  診療所自体には大きなダメージはなく、昨日の夜診から通常に診療を始めてはおりますが、ガスが来ない、水もいつ断水になるかわからない状況です。水が止まったら、検査も出来ず、トイレも使えないでは十分な診療はできませんが、いつも飲んでる血圧やなんかの薬がなくなったときに、診療所が開いてない、では困りますし。といって、腹痛がひどい、下痢もしてる人が飛び込んで来て、トイレは使えません、というわけにもいかず・・・。幸い、まだ水は出ていますので、もう綱渡り営業ですわ。お昼、阪急高槻駅に行って、昼食を食べようと思ったら、駅付近の飲食店の99%は臨時休業でした。やっぱり、ガスが来ないとどうしようもないらしいです。職員はお風呂を沸かせないので、水シャワーしかできないと言うし、小さい子供を持ってる職員は、子供が地震のトラウマで怖がって離れないので、出勤できないし。地震は、その後の後遺症が尾を引くんだということがわかりました。  

大丈夫ですか?

 投稿者:てんこ  投稿日:2018年 6月18日(月)10時21分20秒
  大きな地震でしたね。大津は、大丈夫。
高槻、箕面など、心配です。被害状況がわかるのは、これからですね。
 

久しぶりに驚きました。

 投稿者:まっちゃん  投稿日:2018年 6月18日(月)10時10分15秒
  高槻の診療所について、数分後、どんでもない強い横揺れにびっくり。新聞の報道で、近々来るやろうとは思うてましたが、来てみるとやっぱり尋常な判断はできないですね。逃げることもできず、呆然と立ち尽くすのみでした。これでいろんなもん持って出ろと言うても無理なことがわかりました。カルテ棚が倒れて床はカルテだらけ、職員も出勤できず、午前中は臨時休診、これから高槻市の指定の避難所、救護所に行って参ります。  

余りにひどい日大の記者会見

 投稿者:まっちゃん  投稿日:2018年 5月24日(木)11時07分49秒
編集済
   人の悪口言うたり、世評にケチつけたりするの好きやないんやけど、日大の会見はひどい、一言言いたくなります。あの日大の選手が自分の子供やったら、自分はどうするやろうか?私は、怪我させろとは一言も言ってない、選手が勝手に勘違いしただけや、と監督コーチに言われ、突き放されたら。あの会見は、まず監督が、自分の選手にあんな思いをさせて、相手選手に対する謝罪までさせて、誠に申し訳ない、すべては自分の責任です、すべての立場を抛って謝罪致します、という話になるんやろうとばっかり思うてました。自分は反則シーンは見てないから後の指導もできませんでした、とは・・・。
 私も大学で働いてたころ、上級医の失敗を、「研修医のおまえが謝るほうが、患者もしゃあないなあ、と思うんや。おまえが謝ってこい」と言われた後輩を見てきました。これは戦時中の軍隊の悪しき構造が、表向き戦後民主主義が行き渡ったと皆が思ってるが、深い地底で衰えることなくとぐろを巻いているのだ、ということに気づかされる事例であると思います。隊長は、二等兵と直接話すことは全くない、直属の士官にだけ命令を出す、それから階級に準じてピラミッド構造となり、上は下に権力の限りを振り回す。戦局が敗戦に傾くと、部下には玉砕せよと強く命令し、自分は、「援軍を要請してくる」と、さっさと飛行機で本土に逃げ帰る。そして、戦後は、「自分は戦地に帰るつもりだったが、飛行機の都合で帰れなかった」とうそぶくのです。「玉砕とは、精一杯戦え、ということを言い換えただけで、自分が死ね、という意味で言ったのではありません」と言うのか・・・。
 ほんまに、日大と同じ発想ですね。高校野球でもときどき同じような事例の報道があります。おそらく、こんな大学のクラブは、日本ではごく一部で、全体ではないのだろうと思いますが・・・というかそうあって欲しいと思います。自分も、十数名の職員を雇って上に立つ者として、何か起こったときに、まず職員を守ることを第一に考えんとだめなんや、ということを改めて肝に命じよう、と思いました。
 

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