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ごみを捨てる

 投稿者:てんこ  投稿日:2018年 9月 9日(日)08時14分34秒
  というのは、知的作業ですね。

珍しく、母が、具合も悪く心細いから泊まりに来て欲しい、というので、泊まりにいったものの、
まず、掃除をして、私と母の食事の用意に3時間もかかりました。というのは、まず、片付けをしないと、という状況。
急速に衰えてきた母、母の一人暮らしも、そろそろ、限界のようです。

というわけで、このところ、毎週週末は、実家で片付けをしています。私のものは、ほとんど、ないんやけどねえ。

 
 

そうかー

 投稿者:てんこ  投稿日:2018年 9月 9日(日)07時57分58秒
  台風の間、ムカムカして、翌日、胃腸専門の医院で薬をもらいました。気圧の低下が原因なの?  

台風で

 投稿者:てんこ  投稿日:2018年 9月 9日(日)07時55分14秒
  実家の瓦が、沢山、吹き飛ばされ、落ちて、大変です!
昨日、見に行ったところ、瓦が数十枚落ちたらしく、庭に散在し、一階の瓦が、落ちてきた瓦で砕け、また、物干しのトタン屋根に突き去っているのもあり、これで豪雨が来ると、雨漏りします!
地震のあと、きっと、緩んでいたんでしょうね。
母は、妹の家に避難していたのですが、この家に居てたら、さぞ、怖かったことでしょう。
 

嵐の中で

 投稿者:まっちゃん  投稿日:2018年 9月 8日(土)08時25分53秒
  いろいろ飛んで行くのばっかり見ててもなんや、と思うて、部屋の片付けをしていたら、気分が悪くなり、ムカムカしてきて、息苦しくなり、これはどうしたことやろう、なんか食べたものが悪かったのか、と考えたら、なるほど、これは高山病や、と思いつきました。これだけ気圧が下がると、人間の体調にも変調を来すのですね。嵐が過ぎると、症状も自然に治まりました。  

怖かったですねえ。

 投稿者:まっちゃん  投稿日:2018年 9月 7日(金)16時38分42秒
   うちはマンションの5階なので、家の屋根が飛んでく心配はありませんでしたが、窓からいろんな物が飛び交ったり、アンテナが倒れたり電信柱が傾いていくのを驚きの目で見てました。こんなんは生まれて初めてでした。前の地震からまだ3ヶ月も経ってないのに、生まれて初めての恐怖体験が続いた、と思うてたら北海道の地震・・・。こんな大きな地震は北海道初めてということですから、住んでる人も驚いたでしょうね。これからは、家を建てるにしても、駅近やとか、近くに何があるか、といった環境だけでなく、地下は大丈夫か、液状化しないか、崩れそうな崖はないか、みたいなことに注意せんとあきませんね。  

気象庁の

 投稿者:てんこ  投稿日:2018年 9月 5日(水)21時20分11秒
  ナウキャストって、とても、優秀で便利ですね。比叡山の麓は、部分的に雨が降ったり、夕立があったりするので、30分間、自転車通勤している今の季節は、このナウキャストをみて、帰らないと、ひどいことになります。台風も、これで、バッチリ。
昔の人、例えば、江戸時代の頃までの人って、この台風は、どう、認識してたんでしょうね。なんか、知ってる?私は小学校の時、室戸台風で亡くなった多くの先生と児童のお墓の掃除に毎月行っていました。小学校の2階が崩れて、2年、4年、6年の児童が沢山、亡くなったんだそうです。ちょうど、父が八幡小学校の2年生で、子どもの頃、祖母から、もうダメだと思ったところ、ヒョッコリと、なんでも、体育館で遊んでいたという、父が帰ってきた、という話を聞きました。その父も、亡くなって8年。
 

台風21号、

 投稿者:てんこ  投稿日:2018年 9月 5日(水)21時08分11秒
  皆さんのところは、被害は、ありませんでしたか?
実家の瓦が20枚ほど、隣の家の駐車場スペースに落ちたらしく、妹が片付けてくれたそうです。雨漏りが心配ですが、屋根を修理してくれる職人さんを、どう、見つけたらよいものか、わかりません。先の地震では、八幡もかなり被害があって、屋根はブルーシートで、とりあえず、覆ってある家が多いです。今度の土曜にでも、実家に行って、ご近所の方に、聞いてみないと。地震の頃、ちょっと、体調不良で、実家にもあまり見に行ってなかったのですが、やっと、神棚を直したり、蛍光灯の傘を直したりしたところで、屋根の上まで、チェックできない。さて、困ったなあ、と思ってます。
 

東京医大問題について一言

 投稿者:まっちゃん  投稿日:2018年 8月 5日(日)16時11分0秒
  言わせて頂きます。私が医者になった40年前、医学部における女性の割合は1割そこそこでした。どこの大学でもそうでした。その当時、10年もしたら医者過剰時代が訪れる、という危機感がありました。それが、その後女性の社会進出の活性化と共に、急激に女性の医学部入学が増加し、50%を超えるようになりました。その結果、医者の数は厚労省の予想していたより激減したのです。これが女性医師の離職に起因することが多いと言われています。そして、その後どうなったかと言えば、眼科、皮膚科など所謂マイナー科志望医師の激増と、外科、産婦人科志望医師の激減です。現在、産婦人科医と脳神経外科医の不足は危機的状況で、産婦人科に至っては、現在なんとか持っているのは私たちと同世代、あるいはさらに先輩の年代の60歳半ばの医者が頑張っているからです。あと10年後に、日本のどこでも妊婦さんが安心して生める状況にあるのかどうか、保証できません。一方、何年か前に、関西の、あるひとつの国立大学医学部の、眼科の医局の入局者の数が、日本中の(日本中のですよ!)医学部の脳神経外科の医局の入局者の数より多かった、という事実もあります。
 もちろん、女性が医学部に行くことに疑義を言ってるのではありませんが、東京医大のああいった行為が、この危機的状況をなんとかしないといけない、本来は国が考えて根本的な改革をしないといけないのですが、簡単には動かない、じゃあとりあえずどうすればいいのか、というやむを得ない判断であったとしたら、東京医大を批判して、懲罰を与えて、それで終わりにしていい話ではないでしょう。
 もちろん、女性でも、外科やERで活躍されているDrも居られます。しかし、その数は、眼科医、皮膚科医の女性の数に比べたらごく少ないです。かといって、無理に女性に外科、産婦人科を志望しろと言っても無理な話です。体の構造が違うわけですから、向き不向きがあります。一方、医者不足で、眼科の女医さんが病院当直して、急患が来ても、私眼科やから見れません、と片っ端から断って、病院が困り果てるという事態はどこの病院でもある話です。
 とにかく、このままでは、日本の医療がいずれ崩壊致します。女性医師問題だけではありません。日本中の健康保険組合はもう倒産寸前状態ですが、その理由は、高齢者医療費のためにお金を供出させられているからです。なのに、医療はどんどん進歩して、さまざまな検査、治療を保険収載しないといけない。ips細胞による治療も、本当に多くの国民の福音となるためには保険収載しないといけませんが、それに必要な費用は、誰が支払うのでしょう。少子高齢化の時代です。一方、医療介護必要な高齢者はなんぼでも増えていきます。
 近い将来、私たちは苦渋の選択を迫られることになるでしょう。これほどの高齢化社会を迎えて、今までの、とにかく長生きをめざして行う医療から、別の目的と哲学の医療に変換していかないといけないと思います。
 

お医者さんは

 投稿者:てんこ  投稿日:2018年 7月11日(水)07時57分2秒
  大変ですね。この、土日、八幡の実家をみてきましたが、地震で、ちょっと、大変だったようです。母が、ボチボチ、片付けをした後だったので、電灯とか、重い物だけ、直しましたが、大分、お茶碗など割れたようでした。  

河は

 投稿者:てんこ  投稿日:2018年 7月11日(水)07時53分56秒
  乾燥化で、樹木が河畔に生い茂るようになっているのが、問題視、されていましたが、こんなふうに、洪水になると、木が極めて、凶暴に振る舞う、ということが、わかりました。これからは、地質とかも調べて、家を建てないと、危ないですね。これから、日本は人口減少、高齢化社会で、2100年には、今の1億2000万人が5-6000万人になると予測されていますが、土砂災害や洪水のリスクのあるところは、人が住まない場所としないと、特に、年寄りは、逃げられませんし。  

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